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1行紹介

政治改革に取り組む政治家・たかまつ和夫(元衆議院議員)のブログです。議会の裏側から国民生活に密着した話題まで、改革派ならではの視点で分析・紹介します。 なお、トラックバックは特定商品のPRのみを目的としたもの、アダルトコンテンツに関係するものをお断りする都合上、サイトへの反映まで多少の時間をいただいております。また、コメントは受け付けておりませんので、ご意見はEメールなどにてお願いいたします。(※後日、ブログに内容の一部を転載する場合もございますのでご了承ください)

自己紹介文

■高松和夫(たかまつ・かずお)


■秋田県山本郡三種町出身 

 
■学歴 
 
・1961年3月:秋田県立能代高等学校卒業
・1961年4月:中央大学文学部入学
・1965年3月:同大学卒業
・1965年4月:中央大学大学院・修士過程(社会学専攻)入学
・1968年3月:同大学大学院修了(政治社会学・政治過程論研究に打ち込む)

 
■経歴
 
1970~1972年 大学院修了後、研究生活を続けながらNHK総合文化研究所の仕事に嘱託として従事。
1972~1990年 東京赤坂にて弁護士、公認会計士らと共に総合コンサルタント事務所を開設。100社以上の経営指導を行ったほか、国内外の各種プロジェクトチームに参加。また、数社の経営者となる。
 

■県議会議員として
 
1991年4月 30年ぶりに帰郷。秋田県山本郡選挙区から自民党公認で県議会議員選挙に出馬、初当選。以後、県議会議員連続5期を務める(3期目から選挙区を秋田市に移す)。
1994年 27名の県議と政策集団「フリーダム21」を設立し、代表に就任。「地方分権フォーラム」や「情報公開講座」を開くなど、積極的に活動する。
1995年 県議2期目の途中で自民党を離党。10名の県議と「県民クラブ」を結成し、代表に就任。県議会の第二会派となった同クラブは以降、県政改革の旗を掲げて県の食糧費問題、第3セクター・秋住問題、田沢湖地区リゾート開発問題など県政の主要課題に取り組み、大きなインパクトを県民に与える。また、高松自身は常に県の重要施策に論陣を張り、論客として注目を集めた。
 
    
■所属政党
 
自民党を離党後、民主党に入党。県連政調会長・幹事長・代表代行などを務める。
 
 
■衆議院議員として
 
2009年8月 民主党公認で衆議院議員選挙(東北比例)に出馬、初当選。2012年12月まで1期務める。衆議院経済産業委員会理事、衆議院国会対策副委員長、国土開発幹線自動車道建設会議委員、経済産業政策会議座長、民主党エネルギープロジェクトチーム、再生可能エネルギー小委員会副委員長などを歴任。

■その後の活動

2013年 国会議員有志(元職を含む)と自然エネルギー研究会議(鳩山由紀夫代表)を設立、幹事長に就任。毎月定例の政策研究会の開催、各地視察などを積極的に行う。2018年11月には50回記念講演と祝宴を東京日比谷の松本楼にて盛大に開く。
2014年6月 渡米し、各地を視察。ワシントンではマットサルモン上院議員を筆頭に、5名の連邦議会議員(上院・下院)を個別に訪問して意見交換した。また、マンスフィールド財団のゴードインフレイク理事長とも日米関係について意見を交換。ユタ州ではグレグ・ベル副州知事を訪問したほか、州議会では議員有志と議会制度や予算編成などをテーマに懇談。
2015年4月 米国の大学において講演。ブリガム・ヤング大学の政治学部長より講演依頼を受けて渡米。同大ケネディセンター及び政治学部で講演。
2016年4月 前年に続いて渡米。ブリガム・ヤング大学ケネディセンター及び日本語学部で講演。さらに州立ユタ・バレイ大学で昼夜2回講演。ユタ州議会を訪問し、民主党のジュネ・デイビス上院議員をはじめ4名の州議会議員と日米の議会制度、予算編成などについて意見交換する。
2016年4月 千葉科学大学客員教授(2018年3月末退任)。
2018年5月 了徳寺大学客員教授。
 
 
■現在の主な役職
 
大正大学客員教授
自然エネルギー研究会議幹事長
秋田県日韓親善協会会長
秋田県柔道連盟顧問
日露共同制作映画エグゼクティブプロデューサー
 ※他に民間企業数社の顧問
 
 
■著書
 
「改革派議員の奮闘日記」
「続・改革派議員の奮闘日記」
 
 
■家族
 
妻:市川倫子(いちかわ・のりこ)~オペラ歌手、東京音楽大学名誉教授。
   ※公式サイト http://www.noriko-ichikawa.com/
 
■仮事務所

秋田市下北手松崎大巻150-9

 
■電話
 
018-884-5665
 
 
■FAX
 
018-884-5667
 
■自宅

東京都品川区北品川3-6-47-202
 

興味のあること

■趣味:

柔道(講道館7段)、スキー(全日本スキー連盟公認1級)、水泳ほか。